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以下全文は721ch NYプロモツアーの独占放送時の日本語字幕
★ インタビュアー
★CDを聴かせて頂きました。新作は楽しいアルバムですね。アルバム制作も楽しかったですか?最高に楽しかった感じが音に出ていますが。
☆Madonna
☆そうね。今回は一度に長期の制作期間をとることができなかったから、何回かに分けて進めていったの。
今回一緒に組んだファレル、ジャスティン・ティンバーレイク、ティンバランドの3人は、ほかのアーティスト達との仕事で多忙だったり、ツアー中、映画出演中という風に、とにかくスケジュール押さえが難しかった。 2週間の制作に入った後に数週間待ち、また2週間作業したら数週間空けて ……という具合に「待ち時間」があったから、通常のアルバム制作期間よりずっと長かったわね。
★最近いろんな活動に従事しているあなた自身のスケジュール押さえも難しかったのでは?
☆まぁ、私のスケジュールもそうだったかもしれないけど、私の感想では彼らの(スケジュール押さえの)方がずっと大変で、私はそうでもなかった(笑)。
そうね、全員のスケジュール押さえが最大の難問だった。
一度スタジオ入りすると、その後はとてもシンプルだったから。
★あなたのアルバム発表ごとに新しい領域に足を踏み入れていますが、今回はいかがでした?
新作に取り掛かる前にあなたが明確に考えていたアイディアはどんなものでしたか?
☆今回ファレル、ジャスティン(ティンバーレイク)やティンバランドと組んだのは、純粋に彼らの作品が大好きだったから。
前作『Confessions on a dance floor』制作後に「次に私は何をやりたいか?」と自問した時、
自分が購入したアルバムや当時自分が好んで聴いていた作品、私をワクワクさせる音楽を考えたらこの3人が頭に浮かんで
「じゃ、彼らと仕事したらどうかしら?」って思ったの。
★スタート時点から明確に「彼らと組みたい」と思ってたんですか?
☆そうよ。確かに今回は私の通常のスタイルとは違う。
通常だとパフォーマーである他のアーティスト達と仕事をすることが殆どないんだけど、今回は違った。
ファレルは彼自身も歌手だからアルバムを制作するし、ツアーにも出る。ジャスティンやティンバランドも同じ。彼らも私の(アルバム)制作中にツアーに出ていたから、他のパフォーマーとの仕事は通常とは違うエネルギーが流れてたわね。
これまでスタジオ内では自分が常に「ディーヴァ」として扱われるような環境に慣れていたし、
一緒にいる人達は私のサポート体制を整えてくれたけど、今回は「ディーヴァ空間」を他のアーティストと共有する環境に適応しなければならなかった。
でも楽しかったわよ。時には火花を散らしたけど(笑)。
全員が自説を曲げないもんだから、面白い作品が生まれたの。
環境のギャップを埋められるようになってからは、全てが上手く進んだわ。
★(4人のうちで)最も「ディーヴァ」だったのは誰?
☆一番の「ディーヴァ?」 それは、教えないわ(笑)。まぁ、週ごとに4人全員が(ディーヴァの)抽選に当たった感じだったから。
★話がまとまるにつれて、制作過程のある時点で新作の音楽的方向性が出てきたんですよね。
☆私はとにかく、聴いた人達の頭から離れなくなるような曲を書きたかったの。達成できているといいけど。
★そして、このアルバムはあなたにとって「所属レーベルとのビジネス関係の終了」という大きな変化を象徴する作品でもあります。
☆あぁ、そうよね(笑)。
過去25年間に渡り私が非常に忠実で居続けたワーナーブラザースレコーズから発表する最後のアルバムになるわ。
★そういう意味において、新作はあなたの遺産、若しくは(あなたのこれまでの歴史を)要約するようなアルバムとしてとらえていますか?
☆いいえ。そんなことはないわ。
ただ、ワーナーブラザースでの最後を飾るアルバムは、私のデビュー・アルバムと同じように
最高の作品を作りたいと思ったの。
ドカンと大成功させるわよ(笑)。
★そして、アルバム発表後はツアーに出て、、、
☆そう、(ツアーも)ドカンと成功させるわ(笑)。
そう願ってる。
★今回のツアーはどんな内容になりそうですか?
☆考えてはいるけど、今は思い浮かんだステージ作りのアイディアを他の人達と話し合っている最中。
現時点では、具体的なことはまだ何もでてないわ。
どういうコンセプトにするかを決めるまでには、少し時間がかかるわね。
★あなたは今でもライヴ活動が大好きなんですよね?
☆大好きだけど、嫌いな点もある。
準備期間とツアー期間のうち最初の2週間と最後の2週間は大好き。残りの真ん中の期間は大変ね(笑)。
★シェールやエルトン(・ジョン)がやっているような、ラスヴェガスでのコンサートには興味ありますか?
☆ヴェガスはあまり好きじゃないから、やらないと思う。
でも、1都市に長期滞在するスタイルのショーはやってみたいわ。ヴェガス以外なら。
例えば、ローマ、パリ、ロンドン、ニューヨークあたりならいいかも。
★いつか、その可能性はあり得ると思いますか?
☆もし、今挙げた都市にカジノが建設されたら、すぐに実現させたいわ。アハハハ(笑)!
さすがマドンナ 頭がいい!☆☆☆
今後の活動にも大いに期待できます
ますますパワーアップ間違いないでしょう!
今回はジャパンツアーの見込みはないのかしら?
まだ期待してはいるけれど。。。
月9ドラマ「CHANGE」ももう最終回だわ。。
なんだか寂しいけれど、、、
Miles Awayの曲が茶の間に流れてとても幸せだったわ
フジテレビさん ありがとう
NYライブの日本独占放送決定!
全MADONNAファンが待望していた
4月30日にアルバム「HARD CANDY」の発売を記念してNYで行った
最新ライブの模様の日本独占放送が決定しましたよ~
明日です! ほんとに見なきゃ損だよん
「MADONNA Live from Roseland Ballroom New York」
<収録>2008年4月30日 ~マンハッタン ローズランド・ボールルーム
CS放送フジテレビ721にて
7月12日(土)22:00~23:00 詳しくはhttp://www.fujitv.co.jp/cs/madonna/
レニクラまで乱入で大混戦のマドンナ離婚騒動。。。
米タブロイド紙を中心にマドンナ離婚の危機が連日報道される中、いったい何がどうなっているのか分からない人のために、いったん総整理を。約1週間の激動をまとめて頭の中をスッキリさせ、今後の展開に備えるとしましょう。
・6月末、7年目に突入したマドンナ(49)と映画監督ガイ・リッチー(39)夫婦の間に、離婚説が再浮上。マドンナがポール・マッカートニーやダイアナ妃の離婚裁判を手掛けた大物弁護士のもとを訪れたとのレポートで、一気に離婚説が炎上する。一方のガイも、それほど知名度はない離婚弁護士のもとを訪れたと報道される。
・その弁護士報道が為された直後、マドンナとニューヨーク・ヤンキースの花形三塁手アレックス・ロドリゲス(32)との親密な関係が報道される。アレックスは、ここ最近マドンナが常宿としているニューヨークのアパートを深夜に頻繁に訪れたり、マドンナの影響でカバラ教に改宗したとも。
さらに、4月に妻が出産した際には、アレックスは数時間後にマドンナを訪れており、4月末のマドンナのクラブでのスペシャル・パフォーマンスにも出席していたことが発覚。
一方のマドンナも、アレックスの試合を客席から観戦していた事実が明らかになる。
・アレックスとの熱愛報道で大きく揺れる中、急きょガイ・リッチーはイギリスからマドンナの住むニューヨークへと飛んでくる。そして、ふたり揃って手を繋いでアパートの正門から出てくると、パパラッチに写真を撮らせて夫婦円満なところをアピール。マドンナの広報担当も離婚説を一蹴。
・ここで、レニクラ登場。アレックスの妻シンシア(34)さんが、レニー・クラヴィッツ(44)と共にパリに滞在している事実が判明する。シンシアさんとアレックス夫婦はすでに別離しているが、レニクラはシンシアさんとの熱愛説を完全否定。
・そして先週末、マドンナとガイ・リッチー夫婦は、ニューヨークのカバラ教セレモニーにふたり揃って子供たちと出席。 というのが、ここ1週間の流れ。マドンナ、レニー、アレックスの3人には同じマネージャー、ガイ・オセアリーが付いているので、マドンナの新作とコンサート・チケットの売上げをテコ入れするために、すべてはマネージャー氏が仕組んだカラ騒ぎではないか?
との見方も飛び出した。が、それにしては家族や子供たちを巻き込んでの騒動はリスクが大きすぎ。いっそのこと、マドンナ&ガイ&アレックスの3人揃って仲良く外出すれば、恋愛説は払拭できそうなものではあるが。
とにかく、今回のマドンナを巡る離婚騒動は、まだまだ新たな展開が待ち受けていそうだ。(MySpaceニュース
いずれにしてもマドンナの今後の動きに注目でしょう
というより世間が何を大騒ぎしていようとマドンナは自分の道を歩いていくのでしょう
転んでもただでは起きないはずだもの
今後なにかマドンナらしい方向付けがあるに違いないわ!
ガンバレ マダーナ!
2008年上半期1位!
マドンナ>「マイルズ・アウェイ」が
ダウンロードサイト「mora」の洋楽部門上半期ランキング1位を記録しました!! http://mora.jp/ranking/2008kami_all/
現在好評オンエア中のフジテレビ月9ドラマ「CHANGE」
いよいよ最終回に迫ってまいりましたが
何と言ってもファンが気になるのは最後にマドンナによるコメントがあるのか?ですね
初回放送ではマドンナがドラマのVTRを見てクスッと笑い
キムタクに向けてコメントを送っていたこと
マドンナのアルバム「HARD CANDY」の中でもこの「Miles Away」は
ちょっと異色な曲となっていますが
曲自体はドラマとよく合っていてとてもいいです!
ドラマを見れば必ずエンディングで聴けるのが嬉しいでしょ!
日本では実質この「マイルズ・アウェイ」がセカンドシングルというカタチですが
アメリカでは「Give it 2 me」となっています
なんだかファッション雑誌から飛び出したようですよね
いつまでもスタイルいいし
ほんとにかっこいい!
なんだかドラマが終わってしまうのが惜しいわ~
毎週マドンナの歌がテレビから流れてくるのを楽しみにしていたから
またこういう主題歌とかテーマソングに起用されればいいのになぁ。。
とにもかくにも上半期ダウンロード№1になったことは凄いことです!
また1つマドンナ伝説が刻まれました ネ
モンキーズ・カー!
monkees car
ちょっと高かったよ この車 といってもおもちゃだけどーー爆
モンキーズ・カー
これは1960年代に製作されたメイド・イン・ジャパンです
日本でも海外のオークションでも結構高値がいつもつく
数あるモンキーズ・カーの中でも非常に人気のあるものの1つがこれです
残念ながら箱はレプリカらしいのですが、
なんと本体の車はまだ音が鳴るんですよ!
音を出すボタンは車の座席部分にある
出る音楽はみんなが知っている「モンキーズのテーマ」ではないの^^; なぜかしら~~??
でも歌詞はそれに似てるんだけど曲が全く違うのです
ちょっと聴いてみて、聴き取りにくいんだけれど。。。
音の鳴る【出る】この車は貴重なのですが、音の回転が狂っているのがほんとに惜しいわ~
まぁ、40年以上も前のおもちゃなのですから 音が出るだけでも奇跡なんだけれど。。
でもまぁ、保存状態も概ね良好だし
このまま保存状態を保ちながら大切にしまっておいてあるの
ほんとうならショウ・ケースにでも入れて飾っておきたいけれどね
Monkees carの後部座席に乗ってみたいなぁーー
デイビー、ミッキー、マイク、ピーターを楽しくドライブしたい
って昔再放送していたモンキーズ・ショーを見ながら妄想したもんです 笑...
今日からガソリン価格がまた上昇しちゃいましたし
これからはもっと自然なバイオ燃料を使って
クリーンな車を走らせたいよね
もちろん穀物とか食べ物をバイオするのは言語道断
研究の結果「藻」であったり米のとぎ汁でも!!
究極なところでは「空気」でも走るらしいわ!!
人間ってバカなんだけど 利口なこともやるんだよね~
当時はホンモノのモンキーズ・カーが販売されたことがあるらしいから
その車にぜひ この最新鋭のエコを搭載させて
「Walkin' down the street」してもらいたいわ~♪







